Ayako Oura

大学院では“医療福祉サービスの質向上”をテーマに、介護施設の感染管理、医療・介護職員の業務改善への介入、介護職員の職務疲労などの研究を行いました。その後、結婚・出産を経て研究活動を再開、同じころにライティングの仕事を始めた。現在は、大学の研究員として感染管理研究を、研究所では最先端の長寿研究に携わっています。